相続税申告 低額パック
相続総合支援センターいわきでは相続を専門に行っております。そのことによって通常の税理士では実現することができない報酬形態で運営させて頂いております。
「低額パック」だからといって、税額や評価が変更になるわけではありません。また下記の4つの項目に該当するものに限ります。
- 遺産分割の内容が相続人様間で既に決定していて争いがない方。
- 申告期限まで6ヶ月以上あり、申告を急いでいない方。
- 遺産総額が3億円以下の方。
- 書面添付制度は適用しなくても良い方。
サービス内容
【財産評価+遺産分割協議書の作成+相続税申告】
基本報酬額
| 遺産総額 | 報酬額 |
|---|---|
| ~7,000万円 | 57万円 |
| 7,000万円~1億円 | 89万円 |
| 1億円~3億円 | 120万円 |
| 3億円以上 | 当プランではお受けできません |
加算報酬
| 土地(1利用区分につき) | 5万円 |
|---|---|
| 非上場株式(1社につき) | 15万円 |
| 相続人が複数の場合 | 上記基本報酬額×10%×(相続人の数) |
その他報酬

- 不動産評価に必要な資料の取得代行
⇒実費のみ頂戴させて頂きます。 - 金融機関残高証明書の取得代行
⇒1ヶ所につき手数料1万5千円(東京近郊に限る・別途実費) - 戸籍関係書類の取得代行
⇒一律1万5千円(別途実費) - 税務調査への対応を行う場合の報酬
⇒日当5万円 - 申告期限までに遺産分割が纏まらない場合
⇒申告報酬の20%(下限20万円) - 準確定申告を行う場合の報酬
⇒別途お見積もり致します - 延納、物納を行う場合の報酬
⇒別途お見積もり致します - 登記を行う場合の登録免許税、司法書士報酬
- 訪問時、土地の現地調査等に有する旅費・交通費等の実費
- 土地の評価について不動産鑑定評価が必要となる場合の不動産鑑定報酬
- 特に調査、研究を必要とする場合、その他特殊事情により作業量が膨大になる場合には、別途報酬が必要となる場合があります。
- 遺産分割につき相続人間での争いがある場合は別途報酬を頂く場合があります。
- 消費税は別途必要となります。
相続税申告通常パック
相続総合支援センターいわきでは、専門のスタッフを置いて、一番にお客様の相続のために動かせて頂くスタッフを随時待機させて頂いております。また、相続税に関しては、10人いれば10通りのやり方が存在します。こちらのプランでは、高品質でかつ安心できるサービスを高い経験に基づいて提供させて頂いております。
サービス内容
財産評価+遺産分割協議書+相続税申告
基本報酬額
| 遺産総額 | 報酬額 |
|---|---|
| ~7,000万円 | 72万円 |
| 7,000万円~1億円 | 110万円 |
| 1億円~3億円 | 150万円 |
| 3億円~5億円 | 190万円 |
| 5億円~7億円 | 230万円 |
| 7億円~10億円 | 285万円 |
| 10億円以上 | 別途見積もり |
加算報酬
| 土地(1利用区分につき) | 5万円 |
|---|---|
| 非上場株式(1社につき) | 15万円 |
| 相続人が複数の場合 | 上記基本報酬額×10%×(相続人の数) |
その他報酬

- 不動産評価に必要な資料の取得代行
⇒ 実費のみ頂戴させて頂きます。 - 金融機関残高証明書の取得代行
⇒1ヶ所につき手数料1万5千円(東京近郊に限る・別途実費) - 戸籍関係書類の取得代行
⇒一律1万5千円(別途実費) - 税務調査への対応を行う場合の報酬
⇒ 日当5万円 - 申告期限までに遺産分割が纏まらない場合
⇒ 申告報酬の20%(下限20万円) - 準確定申告を行う場合の報酬 ⇒ 別途お見積もり致します
- 延納、物納を行う場合の報酬 ⇒ 別途お見積もり致します
- 登記を行う場合の登録免許税、司法書士報酬
- 訪問時、土地の現地調査等に有する旅費・交通費等の実費
- 土地の評価について不動産鑑定評価が必要となる場合の不動産鑑定報酬
- に調査、研究を必要とする場合、その他特殊事情により作業量が膨大になる場合には、別途報酬が必要となる場合があります。
- 遺産分割につき相続人間での争いがある場合は別途報酬を頂く場合があります。
- 消費税は別途必要となります。











